LEDの豆電球の明るさってどれくらい?常夜灯にしてまぶしくないの?

部屋の照明の豆電球が3ヶ月くらいで切れてしまっていた我が家。

豆電球

そのたびに脚立に乗って照明のカバーをはずして、豆電球を取り替えてまたカバーをつけて…とかなりめんどくさいな~と思っていました。

そこでLEDの豆電球に取り替えてみたんです♪

これが購入したLEDの豆電球 100v(パナソニック製)です

ひとくちにLEDの豆電球といっても、いろんなメーカーからいろいろなタイプが出ていて迷いました。

どうしてもLEDというと明るすぎるイメージがあったので、アマゾンで口コミレビューを読んで比較検討。

値段的にもこれがお手頃でいいんじゃないかな~と思って選びました。

パナソニックのLED豆電球

“装飾電球”となっていますが、口コミで普通の豆電球と同じように使っているという方が何人もいたので大丈夫かなと!

電球色だからいくらなんでもそんなに眩しいということもないだろうし、LEDは光が拡散しないなんていうけれど豆電球ならそんなに拡散してくれなくても問題ないしと思ったんです。

電球の寿命は40,000時間となっています。ということは、一日10時間以上使って、10年以上もつということ!!!

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あのメンドクサイ豆電球交換を10年もしなくていいなんて!というわけで、早速購入してみました!

LED 豆電球を常夜灯にした時の明るさは?

やっぱりいちばん気になったのが、もしかしたら明るすぎて眠れないのでは?ということでした。

でも実際につけてみると、これまでの普通の豆電球と何ら変わりないあたたかみのある明かりでホッ!

LED豆電球カバーなしで点灯

ぜ~んぜん眩しくもないんですよ♪

さらにカバーを付けてみるとこんなかんじになります。

LED豆電球カバー付きで点灯

もうこれからは豆電球が消えたら全部このLEDタイプに変えていこうと思っています!

まとめ

数カ月前に一緒の部屋で寝ている息子が「目が!目がみえなーい!!!」と夜中に大騒ぎして起こされたことがありました。

実はコレ、豆電球が切れていて部屋が真っ暗になっていた時に夢見が悪くて起きてしまった息子がパニックになってしまっただけ。

でもこれからLED豆電球のおかげで、こんなことになる心配もなくなってホッ!

お値段は豆電球にしてはちょっと高いですが、切れるたびに取り替える手間とLEDタイプなら10年間は使えることを考えれば十分に元がとれてしまいます。

次回、豆電球が消えてしまった時はぜひLEDタイプを使ってみてくださいね。
 

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